ソニーネットワークコミュニケーションズ公式note

ソニーネットワークコミュニケーションズの公式noteです。このnoteでは、わたしたち…

ソニーネットワークコミュニケーションズ公式note

ソニーネットワークコミュニケーションズの公式noteです。このnoteでは、わたしたちが大切にしていることや、今取り組んでいることなどをお知らせしていきます。 ※掲載されている情報は、公開日現在のものです。

マガジン

  • サステナビリティ

    ソニーネットワークコミュニケーションズのサステナビリティに関する情報、取り組みをお届けします。

  • UNLOCK NEW YOU

    NUROが解き放つ、様々な人や企業の新たな可能性とは――。 ブランドスローガン「UNLOCK NEW YOU」をテーマに、NUROブランドの各サービスがUNLOCKするものは何か?など携わる社員へのインタビューを中心にお届けします。

  • わたしたちの働き方

    エンジニアやパパ・ママなど、様々な職種やライフステージにあるソニーネットワークコミュニケーションズ社員のリアルな「働き方」にフォーカスしています。

  • Another story

    「サービスに込める思い」や「開発の苦労や裏話」、「お客さまのためのこだわり」などソニーネットワークコミュニケーションズのサービス・製品に関するアレコレを、携わる社員へのインタビューを中心にお届けします。

  • #わたしのCHANGE ~働くうえで大事なこと~

    ソニーネットワークコミュニケーションズの行動指針(※)は、それぞれの頭文字をとると「CHANGE」になります。その「CHANGE」を体現している社員の価値観やキャリアを深掘りしてご紹介します。 ※ソニーネットワークコミュニケーションズの行動指針:「Challenge リスクを取って、自ら攻める。」「Higher speed 変化のスピードを、進化のスピードで超えていく。」「As one 共創が、進化と成果を生み出す。」「No other 自分たちだからできる変革を、誰にもできない変革を。」「GEnerate 変革の熱源になる。」

ウィジェット

サステナビリティ

ソニーネットワークコミュニケーションズのサステナビリティに関する情報、取り組みをお届けします。

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相手を知ること、想像することで世の中はもっと暮らしやすくなる。私たちのアクセシビリティへの取り組み

「もし手をケガして、パソコンのキーボードを打てなくなったら」 「老眼が進み、今読めている文字が読めなくなったら」 それは、誰しもに起きる可能性があること。そしてその結果、今まで何気なくできていたことの前に、急に大きな壁が立ち塞がることがあります。 「すべてのサービスと製品を、誰にとっても使いやすいものにし、必要な情報にアクセスしやすくする」 ソニーネットワークコミュニケーションズはそんな目標のもと、アクセシビリティに関する取り組みを続けています。アクセシビリティの重要

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「本当にここにいるみたい」。800キロの距離を飛び越える「NURO」オンラインプログラムレポート

「遠くに住むあの人に、今すぐ会えたらいいのに」 ――そんなことを思った経験、あなたも一度はあるのでは。 高速光回線「NURO 光」と、あたかも同じ空間にいるかのような自然なコミュニケーションを実現させる「窓」(※)を使って、遠く離れた場所をつなぐ子ども向け体験イベント「NURO」オンラインプログラム。 2023年12月、大阪府泉佐野市と宮城県多賀城市の会場をつなぎ、言葉を介したコミュニケーションから「シン・サウンド」を作るイベントを実施しました。その模様をお送りします。

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取り締まりではなく寄り添い。ガバナンス強化は「最高のパートナー」になることから始まる

ひとつの会社がルールを守る。一見そこで働く人以外には関係がないことのように見えますが、じつはあなたにも関わりのある話なのです。 「怪しいメールは開かない」「機密情報を持ち出してはならない」など、会社には色々なルールがあるものです。もしそれらのルールがなかったら、一体、社会にどのような影響が出るのでしょうか。 ソニーネットワークコミュニケーションズで、コーポレートガバナンスにおける情報セキュリティ・プライバシー保護やコンプライアンスに関わる2名に話を聞きました。 ルールを

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多様性こそが私たちのインフラ。そう言える日のため今できること。

「多様性のある社会」、「ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン(以下、DE&I)」、これらの言葉を知ってはいても本当の意味を理解できている人は少ないのではないでしょうか? 性別、国籍、障がいの有無を問わず、あらゆる人にとって働きやすい環境をつくるために、企業にできることはたくさんあるはず。ソニーネットワークコミュニケーションズが考えるDE&I推進に取り組む本当の意味や目的について、人事担当執行役員と人事部マネージャーの二人に話を聞きました。 採用を断念した悔しい過去

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UNLOCK NEW YOU

NUROが解き放つ、様々な人や企業の新たな可能性とは――。 ブランドスローガン「UNLOCK NEW YOU」をテーマに、NUROブランドの各サービスがUNLOCKするものは何か?など携わる社員へのインタビューを中心にお届けします。

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できなかった体験を叶え、新しいドアを開けていくNURO 5G【UNLOCK NEW EXPERIENCE】

いまや生活に欠かせないものとなったインターネットは、これまで私たちにたくさんの体験を与えてくれました。だからこそ、多くの場所で「速さと安定性を兼ね備えた回線」が求められています。 しかし、状況によっては「光回線の配線工事ができない」「有線だとできることが制限される」ことも。そのような場面を少しでもなくすため、「NURO 5G」は生まれました。「NURO 5G」が提供する2つのサービスについて、それぞれの担当者に話を聞きました。 高速ワイヤレス通信×エンタメ=未知のライブ映

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ネットワークの進化がカギを握る。eスポーツ、山や海での安全対策、ファンコミュニティのこれから

あなたが幼い頃に思い描いた未来は、今、どれだけ実現していますか? 「NURO」(ニューロ)は、より多くの人がワクワクするような未来を見据え、常にそのそばにありたいと願っています。 2024年1月、そんな「NURO」が現在取り組んでいること、叶えようとしていることについてお話しするプレスカンファレンスを開催しました。「NURO EXPERIENCE – 新たな可能性のそばにNUROがいる –」と題した同イベントの模様をお伝えします。 新たな日常の可能性を届ける存在でありた

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感動を届けるインフラになる。「NURO 光」が速度の先に見る世界 【UNLOCK NEW EXCITEMENT】

10年前、あなたはどこで、どのように暮らしていましたか? 今とはまったく違う環境で暮らしていたという人も多いのではないでしょうか。10年という時の流れを感じるとともに、その間さまざまな選択やチャレンジをしてきたことに改めて気づかされるものです。 今年10周年を迎えた「NURO 光」も、10年前は今とは異なる環境で、地道に努力を重ねていました。事業責任者とマネージャーふたりに、“これまで”の振り返りと、さらに次の10年に向かって邁進中の「NURO 光」が“これから”私たちの

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挑戦者を応援するブランドでありたい。だから自分も挑戦する。NURO新スローガンに込めた想い。

「NURO(ニューロ)って、光だけじゃないんですか?」 「光やモバイルで名前を知ってもらえる機会が多いけれど、じつはNUROには7つのサブブランド(※)があるんです。」 サービス開始から10年の節目である2023年、NUROでは新たなブランドスローガン「UNLOCK NEW YOU あなたの世界を解き放つ。」を策定しました。ブランドスローガンに込めた想いや策定までのプロセス、ブランドスローガンを策定することでお客さまにどのようなメリットを生み出せるかなど、ブランド戦略部の

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わたしたちの働き方

エンジニアやパパ・ママなど、様々な職種やライフステージにあるソニーネットワークコミュニケーションズ社員のリアルな「働き方」にフォーカスしています。

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人との出会いは一生もの。会社に「仕事以外のつながり」を作る社内アクティビティ委員会

「会社が楽しい!」 そう言えるのは、どのような環境で働いているときだと思いますか? 好きな仕事ができる、賃金に満足できる、掲げるミッションに共感できる――、楽しいと思える条件は人それぞれですが、多くの人にとって欠かせないのが「その会社で、いい仲間に巡り会えること」ではないでしょうか。 コロナ禍を経て働き方が大きく変わった今、普段の仕事でかかわることがない社内の人と出会う機会をいかにつくるか。「仕事以外での社員の交流の場をつくること」を目的に活動を続ける、ソニーネットワー

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「この仕事が誰かの笑顔につながっている」家族の職場参観日“Family Day”で気づいた仕事の意味

「私たちが学校や保育園にいる間、お父さんやお母さんはどんなふうに働いているの?」 子どものころ、あなたも疑問に思ったことがあるのでは?国内ソニーグループ社員向けのイベント「Family Day」は、そんな社員の子どもたちや家族、パートナーに向けた職場参観日です。毎年多くの社員が家族を連れて参加してきた「Family Day」。2023年8月、コロナ禍を経て4年ぶりに開催しました。たくさんの笑顔が見られた当日の様子をレポートします。 一般非公開のショールーム公開も!この日限

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65年間、社員の子どもたちにランドセルを贈呈。ソニー創業者・井深大の想いを今に

皆さんは、ランドセルをもらった時のことを覚えていますか? ソニーグループでは、社員の子どもたちの小学校入学に際し、「ランドセル贈呈式」を65年前から続けています。ソニーネットワークコミュニケーションズでも、今年9人の新一年生がランドセルまたは文房具セット(※)を受け取りました。 一見珍しいこの「ランドセル贈呈式」がスタートした背景や、長年続いている理由、社員と家族への思いについて、式典を運営するソニーピープルソリューションズの担当者に話を聞きました。 ランドセル贈呈式に込

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部署の垣根をこえた交流で業務効率もアップ!? 仕事も部活も全力になれる社内部活動So-net.FC

所属部署以外で、気軽に話せる仲間はどのくらいいますか? コロナ禍でテレワーク中心の働き方になり、社内コミュニケーション量が減っている人もいるのでは。コミュニケーションの輪を広げたくても、出会う場がなければ難しいものです。 ソニーネットワークコミュニケーションズでは、そんな社員間のコミュニケーションを活発にする「社内クラブ活動」に取り組んでいます。 部署の垣根を超えたフランクな関係性を。社内クラブをつくった背景とは?ソニーネットワークコミュニケーションズでは、部門・部署を超

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Another story

「サービスに込める思い」や「開発の苦労や裏話」、「お客さまのためのこだわり」などソニーネットワークコミュニケーションズのサービス・製品に関するアレコレを、携わる社員へのインタビューを中心にお届けします。

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ワクワクとほんの少しの心細さ。一歩踏み出す子どもに「大丈夫だよ」と言えるGPSを目指して

小さいころはどこへ行くにも手をつないでいた我が子も、小学生になると、一人や友達だけで行動する機会が増えてきます。その成長を喜ばしく感じる反面、親も学校も目が届かない時間が生まれるのは不安なもの。 「今どこにいるの?」 「すぐに帰ってきてほしいんだけど連絡手段がない!」 「キッズ携帯を持つにはまだ早い……」 そんな親子の気持ちに寄り添うために、「amue link(アミューリンク)」は誕生しました。 【見守りGPS「amue link」とは】 サービスの開始以来、新

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挑戦者を応援するブランドでありたい。だから自分も挑戦する。NURO新スローガンに込めた想い。

「NURO(ニューロ)って、光だけじゃないんですか?」 「光やモバイルで名前を知ってもらえる機会が多いけれど、じつはNUROには7つのサブブランド(※)があるんです。」 サービス開始から10年の節目である2023年、NUROでは新たなブランドスローガン「UNLOCK NEW YOU あなたの世界を解き放つ。」を策定しました。ブランドスローガンに込めた想いや策定までのプロセス、ブランドスローガンを策定することでお客さまにどのようなメリットを生み出せるかなど、ブランド戦略部の

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スイミングスクール革命!? 新しい体験を模索するワークショップを同業3社と開催「スマートスイミングレッスン」

子どものころの「できた!」という気持ちは、大人になっても忘れないもの。その気持ちを親子で共有し、楽しくスイミングを続けるために、「スマートスイミングレッスン」は生まれました。 「スマートスイミングレッスン」とは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する、映像とAIを活用したスイミングスクール向けシステム。AIと動画を活用することで、泳いだ後のフォームを自分で確認し、視覚的にコーチングを受けることが可能です。 そんな「スマートスイミングレッスン」では、サービス開始以

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セキュリティ対策は企業責任。コロナ禍とランサムウェア被害を経て変わった業界共通の認識

オンプレミスからのクラウド移行。変わりゆく環境の中、セキュリティについてはどのように考えていますか? 法人向けICTソリューションを提供するソニービズネットワークスには、じつは昨今、多くの企業からセキュリティに関する相談が寄せられています。相談が増えたきっかけや、導入にあたり中小企業が気を付けるポイントは何か、話を聞きました。 トレンドは「セキュリティ」。サイバー攻撃や情報流出への対策は企業の責任――法人向けのサービスを展開するソニービズネットワークスですが、お客さまから

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#わたしのCHANGE ~働くうえで大事なこと~

ソニーネットワークコミュニケーションズの行動指針(※)は、それぞれの頭文字をとると「CHANGE」になります。その「CHANGE」を体現している社員の価値観やキャリアを深掘りしてご紹介します。 ※ソニーネットワークコミュニケーションズの行動指針:「Challenge リスクを取って、自ら攻める。」「Higher speed 変化のスピードを、進化のスピードで超えていく。」「As one 共創が、進化と成果を生み出す。」「No other 自分たちだからできる変革を、誰にもできない変革を。」「GEnerate 変革の熱源になる。」

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何年経っても、自分のキャリアはわからない! 女性管理職がぶっちゃける、あのとき、あの道を選んだ理由

「10年後、どうなっていたい?」 キャリア面談でたびたび聞かれる、そんな質問。用意してきた回答をすらすら言うあなたの本音は、もしかすると「1年先すらぼんやりしてる」ではないでしょうか。 「自分の未来があやふやすぎて、20代は悩むことがたくさんあった」。 かつて新入社員だった女性管理職たちはそう言います。これまでどのような道の上で何を決断し今に至るのか、思い悩んだときの選択の仕方について、20代の女性社員たちが2人の女性管理職に話を聞きました。 キャリアの舵を切ったのは

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「チームメンバーになら、いくら迷惑をかけてもいいんだよ」仕事観を変えた上司の一言【わたしのCHANGE】

「自分に合った会社で働き成長したい」「社会に出るのはワクワクするけどちょっぴり不安」――。就職活動では、多くの人がそんな想いを抱えているのではないでしょうか。 学生や転職をお考えの皆さんに少しでも入社後の姿をイメージしていただけるよう、新卒でソニーネットワークコミュニケーションズに入社した3名に、入社の決め手や仕事を通して学んだことを聞きました。 世代の近いメンバーと切磋琢磨できる。入社後に感じた働きやすさ――はじめに、ソニーネットワークコミュニケーションズに入社したきっ

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ビジネスはみんなでしかできない。エンジニアとして学んだこと【わたしのCHANGE】

やりたい仕事についた後、あなたなら、どのようにキャリアの幅を広げ、自分を成長させますか? 転職や起業などさまざまな方法がありますが、慣れ親しんだ会社にいながらキャリアの幅を広げるのもひとつです。ソニーネットワークコミュニケーションズで働く大阪は、それを実践する一人。入社後、通信サービスの基幹システムの運用・保守から、ヘルステックサービスのアプリ開発へとカバー領域を広げた彼に、エンジニアとしてのキャリアや仕事に対する思い、働く環境などについて聞きました。 入社の決め手はやり

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「子育てと仕事の両立」は私ひとりの問題じゃない。職場・パートナーと話しておきたい産後のキャリア【わたしのCHANGE】

ライフステージが変わっても、自分らしく働き続けられるか――とくに子どもを持ってからの「キャリアと家庭の両立」は、悩む人も多いテーマのひとつです。 NURO事業部回線管理部で課長を務める神保真理も、同じ悩みを抱えていた一人。2013年に出産し、産休育休を経て職場に復職しました。2022年からは、課長としてマネジメントを担っています。 仕事と子育てを両立するロールモデルの一人として、どのようなキャリアを歩んできたのでしょうか。何を考えながら仕事と向き合い、どのように両立させて

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